旅行(長崎~東京)’14秋2nd

2014年11月15日 (土)

PET1の一人旅2014⑫~帰還!の巻~

やっと最終話です。

夜7時発札幌(千歳)行きの便に乗り込みました。
とうとう、北海道の地元へ帰還です。

今回は3泊4日と昨年よか1日少ない日程でしたが、
長崎観光が最高に良くて、密度が濃く、
大満足でした♪

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↑羽田を離陸する前の機内から。
とうとう帰るんだな・・・と黄昏ている自分がおります(^^;

離陸後、窓側に座っていたのもあって、
東京の夜景がまた綺麗でした。

次はいつだろうな・・・・と思いながら、
東京の夜景を目に焼き付けるように見ていました。

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↑夜景の景色もすぐに離れたため、
あとは千歳に着くまでしばし、仮眠を取ります。
左手はPET1さんの左足です(笑)

そういや、帰りで一番気になっていたのは実は気温差です。
東京では14~15℃くらいなのが、
千歳では6度前後だったので、羽田を発つ前に
長袖を1枚着込みました。

千歳に到着後、やはり物凄い寒い空気が
俺を出迎えました(^^;

1枚多く着て正解でした。

20141018
↑新千歳空港に戻ってきました。
これから、JR駅へ移動して滝川へ向かいます。

Jr_3
↑JRの特急列車に乗り込みました。
毎回、確実に座って休むためにUシート(指定席)の切符を購入しています。

このあと、口論している男女が入り込み、
それが俺の前の席に座りやがった・・・。

込み入った口げんかはよそでやれや・・。

疲れている時にそばで喧嘩やられると
ブチ切れそうになります。
まあ、こいつらは札幌で降りたからせいせいしたけど。



札幌からは少し仮眠を取りながら、
今回の旅行を振り返っていました。

昨年までと違って、
今回は誰とも会うことの無い、本当の一人旅。

長崎は正直、行くまで半信半疑でした。
でも、軍艦島の廃墟は圧巻でした。
とても貴重な歴史的遺産と言っても過言では無いでしょう。

平和公園では原爆の歴史を間近に見た気がします。
犠牲になった方々からのメッセージのようなものが
心に刻まれたように思います。

新3大夜景と言われる長崎の夜景は
想像以上の絶景でした。
自分、今まで生きてきて、夜景に心を奪われたのはあれが初めてです(笑)

グラバー園は異国情緒豊かな長崎ならではの
貴重な建造物がそこにあったようです。
函館と何か共通があるような気がして、妙な親近感を覚えました。




実は軍艦島を訪れた時、
不思議な感覚を体験しました。

もしかしたら、自分の前世は、この島の住人だったのでは・・・?
出発の船に乗り込んだ時点で、
何か不思議と懐かしい感覚を覚えていました。

そしておぼろげながら、4~5人ぐらいの人が
脳裏に出てきているような錯覚が。

自分の前世はその4~5人ぐらいのリーダー格で
いつも一緒に行動していたようです。

仕事も私生活も破天荒。
金遣いもモラルを疑うような荒ぶる感じが???


もし、この軍艦島での前世が当たっていれば、
今の自分の人生と何か通じる部分があるかもしれません。

島に上陸した際、あのあたりに住んでいたかな・・?とか
勝手な妄想をしていました。


突然、直感でピンと来たので、
このブログで書いても、何の事やらわかりませんよね。


思えば、3年前に石川県での祖父の出生地を訪れた際も
不思議な感覚を覚えました。

あの時は、何か暖かい何かに囲まれている気がしました。
9月の半ばで凄く暑かったのですが、それとは異なる「暖かい」、
ホッとするような感覚でした。

ひょっとすると「ご先祖様」が自ずと案内してくれたのかもしれませんね。



今回はミステリアスな不思議な感覚も味わった旅でした(^^;


あと、東京はいつもと変わらないので、
まあ、省略かな(笑)




長崎・東京の旅行のお話を12回と
かなり多く掲載しましたが、いかがだったでしょうか?

遅筆な人なんで、旅行から1ヶ月でやっと終わりました(汗;

次回からは、普通の投稿に・・・・なるはずですね(笑)



読んでくれた人はありがとう。
それじゃあ、またな!!!




PET1の一人旅2014⑪~最終日の東京見物!の巻~

旅行第11話。
最終日10月18日(土)のお話。


とうとう旅行最終日がやってきました。
帰りの飛行機は夜7時のため、
日中は東京見物と自分の買い物で過ごします。

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↑先に浜松町でのモノレール売り場で帰りの切符を買っておきます。
東京観光ではお決まりの行動です。
このあと、多少の荷物をコインロッカーで預けておき、
新宿・渋谷方面へ移動です。

Jr_2
↑JR新宿駅東口へやってきました。
世界有数のマンモス駅?なだけに、人の数が半端無いですね。

Jr
↑ここへ来ると、アルタ前を拝むのと、
奥にある歌舞伎町方面を冷やかし(度胸試し?)に行くのが
アホな私の恒例行事です(苦笑)

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↑新宿アルタ前!
1年ぶりにやってきました。変わっていませんね。
でも、タモリはもういないのですね(ゑ!?)

このあと、写真左手の通路から、
歌舞伎町方面へ向かいます。

入った途端に声をかけてくるお兄さんや
怪しい黒人のお兄ちゃんやオジサンやらが
近寄ってきたりして、
明らかに本能で「ヤバい!」と思ったので、
速攻退散!悪霊退散

間違っても、「神宮寺探偵事務所」はありません(←オイ!)

引き返して、新宿を後にしました。


このあとは、
渋谷へ移動!


Qfront
↑JR渋谷駅前(ハチ公口)の交差点から。
写真左手のQ-FRONTビルは相変わらずですね。
右手にある109のメンズバージョン?は昨年あったかな?

東京は進化する街だな・・としみじみ思います。

自分、東京へ来ると渋谷は必ず寄ります。
趣味でトランペットを吹くため、その専門店が渋谷にあるのです。
覚えていた道順でほどなく到着!
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↑トランペットステーションの看板。
左手に入口があります。

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↑ビルの階段を上ると、
途中にこんな案内板があります。

今年もこの店にやってきました。
店内の品揃えを見ると、もうよだれがでてきそうです(笑)
北海道の楽器店にはまず置いていない銘柄などがあちこち置かれています。

本命は楽器本体を買いたいのだけど、
現実は無理なので、マウスピースを物色していくことに。

それにしても、トランペット用とコルネット用と
フリューゲルホルン用と置かれているんだけど、
パッと見、わからなくて、そこがわかりづらかったなぁ・・・。

店員の態度も知っていること前提で話してくるから、
そこが俺的には不満ですね。
態度がそっけないというかね。

ともあれ、吹きたいマウスピースが何本がありました。
一本はシルキー。もう一本はお馴染み、
ヤマハのゴールドタイプ。

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↑試奏中なう。
写真左手がシルキー。右手がヤマハのゴールドタイプ
20分くらい、何度も吹き比べました。

結局、手にしたのはヤマハでした。
まあ、これなら札幌でも買えるな・・・・と思いながら
精算しました(^^;

あとは珍しい、メンテ用品があったので
それを少し買った程度。

店を出ると、もう夕方4時を過ぎていました。
そろそろ空港へ行かないとなりませんね。

浜松町へ移動して、
預けていた荷物を引き取って、
モノレールで羽田空港へ移動。

窓から東京の景色を見ながら、
ボゥーッとしていました。


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↑羽田へ到着。
写真正面は手荷物検査場があります。
毎回ゲートをくぐる時はドキドキします(汗;


次はやっと旅行最終話です。
この続きはラスト⑫で。

それじゃあ、またな。




PET1の一人旅2014⑩~空路・東京へ!の巻~

遅筆投稿で毎度すいません。
旅行第10話です。よかったらお付き合いください(^^;


旅行3日目で、
10月17日(金)午後以降のお話。

グラバー園を見学し終えて、
一旦、長崎駅前に移動。
正午位になってました。

このあと、長崎空港行きの高速バスに乗り込みます。
約1時間ほどの移動との事。
自分がのる東京(羽田)行きの便は、
午後2時なんで、十分間に合いそうです。

午後1時過ぎに長崎空港に到着☆
早速、手荷物検査やら検査場での検査も
無事に通過♪

搭乗開始の間は少し時間があるので
お昼は、おにぎりなど簡単なもので済ませました。

東京(羽田)行きの飛行機に無事に搭乗!
Photo
↑長崎空港を離陸するところ。
この日も本当にいい天気でした♪
長崎は最高の観光地だと思います☆

離陸後、グラバー園での見学で少し疲れたのもあって、
ウトウトと少し仮眠・・・。
ほどなくして、窓の景色を見ると・・・・



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↑もしかして、富士山・・・???

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↑富士山が見えてきました。わお☆

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↑毎年、あちこち旅行している人なんですが、
こんなにはっきり富士山を拝むのは、高校の修学旅行以来です(^^;

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↑日本が世界に誇る名山ですね!
こうしてみると、北海道の山とは別に、
裾野の広さが格段に違いますね・・・

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↑今回の旅行は本当に貴重なモノばかり
見られたような気がします。
富士山、最高☆

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↑このあと、30分前後くらいに
無事、羽田に到着しました。
富士山は見ごたえあって、見られてラッキーでした♪


東京には午後4時過ぎに到着。
モノレールで移動して、神田の某ホテルにチェックイン。
JR神田駅って、毎回、降り口を間違いそうになります(汗;
よそモンには難易度高いですね。

ホテルで少し休憩した後、
夕食と見物兼ねて、秋葉原へ行きました♪

東京ではあまり写真らしい写真撮らなかったので、
特に東京初日は殆ど無いですね。

夕食はUDXビルと言う所にある
「須田町食堂」と言う洋食屋さんへ行きました。
ここの料理は個人的に結構好きです。

ハンバーグがうまいのよ(笑)
食い物にうるさい道産子も、ここはおススメだと思います。

料理を堪能した所で、
夜のアキバを散策です。
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↑数少ない夜の秋葉原の写真です(^^;
電気街口にあるUDXビル付近だったかな?
夜9時以降だったのもあって、閉まっているお店もチラホラ・・。

少し時間があるので、
ゲーセンで遊んでみることに。
通称「とらたわ」なるお店が近くだったので入店。

自分、beatmaniaⅡDXも遊ぶので、
ここの6台以上もある筐体がお目当てなんですが、
8台はあったと思います(^^;

長崎でも夜に少し遊んでいましたが、
環境は、やっぱ東京は選択肢が多くていいですね。

こんだけあれば、回転よすぎて羨ましかったです。
あと、偶然某ランカーもいました。
えーと、Dから始まる、デラプレイヤーなら、
誰もが知っているであろう人物。

彼のプレイしているのは
みんな注目していたようです。
私も休憩がてら拝見させてもらいましたが、
・・・・・お、おかしいだろ!??クレイジーだぜ!べいべぇー☆

あまりの凄腕ぶりに驚嘆しきりでした。

あと、8台も弐寺があると、相性の良しあしがどうしても
出てきますね。でも、東京に住んでいたら、通っちゃうだろうなぁ・・・。

そこそこ遊んだあと、
ホテルへ帰りました。

いよいよ最終日となります。
⑪へ続きます。




2014年11月 9日 (日)

PET1の一人旅2014⑨~長崎編最終・グラバー園で見納めの巻~

相変わらずの遅筆ですいません。
長崎旅行9話目。

旅行3日目にあたる10月17日(金)のお話。
この日は午後2時の飛行機で東京へ移動します。

その前に午前中の空き時間を利用して、
グラバー園を見学して、長崎観光のシメにしようと考えました。


遠くスコットランドから渡来したトーマス・ブレーク・グラバーが
1863年に長崎に来て、その時に建てられた邸宅などがいくつも残されたのを
歴史的価値があるとして紹介する趣旨として作られたのが
グラバー園のようですね。

詳細は↓を参照ください。
グラバー園公式サイト


そんなわけで、
グラバー園へ向かいます。



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↑市電を降りて、案内板等に倣って向かうと、
お土産さんなどが立ち並ぶ坂の通りに出ます。

あまりこの手の坂に慣れてないので、
よそ者には、キツイ・・・。



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↑大浦天主堂です。
時間の都合上、中は見学しなかったのですが、
キリシタンの歴史も多く残っているのですね・・。
写真右側を進んでいくと・・。


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↑グラバー園入口にある看板を確認!
階段の先に受付があるようです。

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↑受付で入場料(一般600円)を支払って、
道なりに進むと、長い距離のエスカレーターが。
とりあえず利用します。


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↑さっきのエスカレーターを出ると、
すぐ次のがありました(^^;
坂が多い、観光名所ですね。運動不足のわしには堪えます(苦笑)

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↑エスカレーターを降りて、しばらく進んだら、
なにやら小さな小屋のような施設がありました。
付近の看板を見ると・・・。

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↑「旧長崎高商表門衛所」と書いてあります。


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↑丘の上にある観光施設なので、
時折見える景色は絶景でした♪

この日は長崎滞在の最終日なので、
すごくいい思い出になりました。

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↑「旧三菱第2ドックハウス」
敷地内では最も奥にあります。

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↑ここでも港町の風景が♪
天気が良くて、眺めは最高でした。

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↑人が多いので、空いてそうな施設などを探して移動中・・。

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↑「旧長崎地方裁判所長官舎」
当時はかなりの高級な住宅だったのでしょうね。
原爆で多くの施設が失われた中、現存する貴重な建造物の一つだそうです。


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↑カフェテラスのような場所に出たようです。

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↑テーブルが沢山用意されていますね。
天気がすごく良い日なので、ここで優雅にコーヒーを飲みながら
マッタリと過ごすのも、凄く贅沢なことですね。

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↑旧ウォーカー住宅

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↑渡された案内図と照らし合わせながら移動するのですが、
坂が多いのと、天気が良かったのもあって、
暑くてかなわんかったです。

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↑「旧グラバー住宅」
グラバー園なら、おそらく目玉?はこれなのでしょうね。

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↑別アングルで取った「旧グラバー住宅」
南国ならではの景観がまたすごくイイですね♪
北国から来た人間には、羨ましい景色です。


グラバー園での施設は概ね見終えたので、
敷地内の出口付近にあるお土産屋さんに向かうのですが、
併設の資料館のような施設もありました。

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↑先に小学校の団体さんが社会見学?か何かで
訪れていますね。

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↑そういえば、「長崎くんち」は有名ですね♪
俺が訪れる約1週間前に行われていたとか。機会があれば見たいですね。


このあと、すぐ隣にグラバー園のお土産屋さんがあり、
そこで職場や家族・友人などへのお土産も少し買っていきました。
縁があれば、長崎は誰かと2人で来たい場所ですね・・(^^;



滞在3日間と半ば弾丸スケジュールだったのだけど、
すごく充実した長崎観光でした。

このあとは飛行機で東京へ移動します。
旅行の話はもう少し続きます。

良かったら、お付き合いください(汗;



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あばよ!長崎☆




⑩に続きます。
それじゃあ、またな。



2014年11月 3日 (月)

PET1の一人旅2014⑧~長崎のどっかでラッパを吹くPET1さん(ゑ!?)の巻~

長崎旅行第8話。
旅行2日目の内容では、これが最後かな?

先の投稿で
1.軍艦島→2.平和公園→3.長崎の夜景

と言った感じで名所を見ていきました。


先ほどの稲佐山展望台から引き返し、
JR長崎駅前に戻ります。

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↑夜景の見える稲佐山展望台付近には
地元のFM局?のアンテナがあるようです。
撮影の際、かなりぶれてしまいました(^^;


バスに乗って、長崎駅前に戻りながら
ある事を考えていました。



・・・どこでトランペット吹こうかな(ゑ!?)



自分、一人旅に出かける際、
トランペットを持参します。

観光地で時間があれば、
夜に吹きに行く事もあります(^^;

実は長崎駅前のコインロッカーに
トランペットを預けておりました。

それを回収し、
ある程度目を付けていたスポットに向かいます。


午前中に「軍艦島」の見学ツアー集合場所付近にあった公園。

海の見える所で吹いたら、
かっこいいだろうなぁとアホな考えもありましたが
怖そうなお兄様たちがバイクで集結していそうな感じだったので
断念しました(^^;

近くの公園を楽器の入ったケース片手に彷徨います。
歩いている途中、ホームレスらしき男性が新聞紙を布団代わりに
横になっておりました。

さすがにその辺りで練習するわけにはいかないですね・・・。

さらに歩くこと10分少々。
ひとまず吹けそうな場所を見つけました♪

簡単なウォームアップが出来ればいいかなと思いつつ、
楽器ケースを開けて、カバンに忍ばせた
ハーマン・ミュートを装着。

音量を抑えるため、こいつを使用します。

ウォームアップをやったのち、
思いつくメロディーを色々吹いたと思います。

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↑実際に吹いている最中を撮影してみました。
海にも近く、市街地も目の前の微妙な場所。
夜遅いのもあり、あまり人が来ないのが救いでした。

・・・でも数人通りかかって、気まずかったですね(苦笑)

20分ほどでその場を退散しました。


これで長崎滞在2日目は終了!
いやぁ~、なかなか密度の濃いスケジュールだったわ(笑)


次の⑨話目で長崎編は終わりかな?
それじゃあ、またな。

PET1の一人旅2014⑦~夜景がやけーに綺麗(何!?)の巻~

長崎旅行第7話。
まだ旅行2日目です(笑)。今回は2日目が一番、密度が濃かったです(^^;


吉宗(よしそう)と言うお店で
茶碗蒸しを堪能した俺は、長崎の夜景もおススメと言う事で
その夜景とやらを拝みに行きました。

事前に買ったガイドブックでは、
正直、あまり気が進まなかったのですが・・・。

だって、一人旅だし、
そういうムード漂う?ような場所って、
カップルも多いだろうし、
チューしている奴とかもいそうだなぁ・・・・(^^;

まあ、せっかく来たから、行く事にしました。


かつての世界3大夜景と言えば、
ご存知の方が大多数と思いますが、

函館・香港・ナポリ と言われておりますね。

実は小生、北海道人の分際で、
函館の夜景はまだ見た事がないのです(TT)

てめぇーの地元を通り越して、
よその土地の夜景を拝むのですよ。なはは・・・。


最近の世界新3大夜景では
香港・モナコ・長崎 となっていて、
長崎が世界でも3本の指に入るほどの美しい夜景とされているのですね。


旅行中、本当に天候に恵まれたので、
この機会を逃すと、多分、もう見られないだろうな・・・と思ったのもあり、
展望台へ向かっている自分がいました(苦笑)


JR長崎から路線バスに乗車し、
稲佐山展望台へ向かうロープウェー乗り場へ。

ロープウェー前のバス停を降りて、乗り場まで坂を上り、
少し汗ばみました。

時間は夜8時半かそこらだったかな?


結構の数のお客さんがいました。
中には中国語や英語での会話も数多く聞かれました。

長崎はあちこちに多くの外国人観光客がおりました。
日本独特の文化に興味を持ってくださり、
喜ばれているのでしょうね♪


ロープウェーで展望台へ向かっている最中は、
長崎市街の夜景がとても綺麗でした。

稲佐山の展望台に到着し、夜景が拝めるスポットへ。
カップルも多くいらっしゃいましたが、
私のような一人旅のような方も数人ながら
いるようでした。

私も恐る恐るデジカメ片手に夜景を拝ませてもらいます。
そして・・・・・・↓



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いかがでしょうか?
うーん、夜景を撮るのは難しい・・。

実際に見たら、本当に綺麗な夜景でした。
俺の想像以上で、来て本当に良かったです。

吸い込まれるような感覚で、
何もかも忘れて、こんなに魅了された夜景は随分久しぶりです。


↑のような夜景を見ながら、
何も考えていませんでした。

ひたすら、ボゥ~っと眺めていました。
でも、俺には凄くぜいたくな時間だったと思います。


今まで見た夜景の中で、
ダントツによかったです!


今回訪れた長崎は、今までの旅行地の中でベスト3に入るほど、
いい観光地でした♪また機会があれば訪れたいです!



本当に長崎の夜景に魅了されてしまいました(笑)



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↑展望台にあったパネルも撮りました(笑)
文字だと読めないねぇ~。。。。

このあと、展望台を後にして、
一旦JR長崎駅前に戻ります。

滞在2日目にして、長崎では最後の夜です(^^;
でも、本当に来て良かった♪



⑦はここまで。


PET1の一人旅2014⑥~茶碗蒸しで感動したPET1さん?!の巻~

長崎旅行の記事で第6話。


平和公園での見学を終えた俺は
市電に乗り、一旦ホテルに向かいます。
Photo
↑長崎の市電は、路線バスみたいに
降りる駅が近づいたら、お知らせ用のボタンを押すのですね。
「次とまります」と表示されて、運転手さんが次の駅で出口のドアを開けてくれます。

よそもんの俺には、結構びっくりです。
つーか、「次止まります」の表示が地味に懐かしかったです(笑)


ホテルで少し休んだ後、
夕食へ繰り出します。

俺の滞在先は割と飲食店が多い場所のようでした。
何を食べようか、迷ったけど、
長崎は「茶碗蒸し」発祥の地であるのを思い出しました。

予め幾つか調べていたけど、
茶わん蒸しだと「吉宗(よしそう)」と言うお店が老舗で
かなり美味しいようですね。

ホテルから歩いてすぐの所でした。
たまたま一人でも座れて有難かったです。

生寿司と茶碗蒸しのセットを頼みました。
して出てきた料理が↓
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↑このお店で出される茶わん蒸しは小ぶりの丼ぶりに入っていました。
それを蓮華で食べるスタイルのようですね。

出来立てだったので、茶わん蒸し熱かったのですが、
凄く美味しかったです♪

何と言いますか、甘すぎず、塩加減も適度に控えめで
絶妙な味加減でした☆

茶碗蒸しでこんな感動したのは初めてです(笑)
本当にうまかった!

セットの生寿司もなかなかで
長崎ならではの魚介類?でいい記念になりました。


2,000円近くと高い食事だったけど、
旅行だからこそ味わえる感じかな?

久しぶりに満足した感じでお店を後にしました。


このあとは、夜景を見に行きます。



この続きは⑦で。
それじゃあ、またな。

PET1の一人旅2014⑤~平和公園を見学の巻~

相変わらず遅筆ですが、今晩は。

長崎旅行の記事で5回目。
2日目の10月16日(木)午後以降のお話。

今回もかなり長いです(汗;

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軍艦島の見学ツアーから戻ったのち、
一旦、JR長崎駅前へ移動して、簡単に昼食を済ませます。

そのあと、せっかく長崎を訪れたので
原爆投下の爆心地もある、「平和公園」を見学に向かいました。





昭和20年8月9日午前11時2分、
長崎県長崎市の上空に当時のアメリカ軍により、「原子爆弾」が投下。

この時で非常に多くの方々が犠牲になったそうです・・・。
広島に原爆が投下されて3日後の事ですね・・・。


約70年前の悲劇を繰り返さぬよう、
永遠の平和への願いをこめ、この爆心地を中心に作られたのが
今回、自分が訪れた「平和公園」です。


その「平和公園」には
JR長崎駅前から市電に乗り、「松山町」と言う所で下車。
約15分くらい?駅から降りて割とすぐ近くにありました。


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↑平和公園の入口にやってきました。
写真真ん中にはエスカレーター。
左手に階段があります。どちらもかなりの距離です。

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↑の写真右手にある案内図を拡大したもの。
かなり敷地内はかなり広いですね。

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↑ちょっとずるをして、
エスカレーターでラクをさせてもらいました(^^;
すごく長いです。2~3分くらいは乗っていたかな?


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↑エスカレーターから左手を見ると、長い階段が。

小生、アラフォー世代の野郎なんで、

階段だと間違いなく息切れしますな・・・(汗;

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↑ピントが少しずれましたが、

「平和祈念像」のある丘の上に来ました。

像はこの奥ですが、写真手前には「平和の泉」と呼ばれる噴水があり、

真ん中に黒い石版で何か書いてますね・・・。

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↑噴水の石板に近づいたところです。

文字は見辛いと思うので、クリックすると拡大できます。

俺はこれを読んで言葉を失いました・・・。

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↑10月でも結構日差しが強かったので

噴水のほのかな水しぶきが心地よかったです。

でも、さっきの石板に書かれていた情景を思い浮かべると・・・。

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↑噴水で少し休憩した後、

「平和祈念像」を見学するため、奥へ進みます。

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↑「長崎の鐘」と呼ばれるもののようですね。

ネットでも調べると色々と出てくるのですが、

俺がおずれた時には

「旅の人・・・云々」と書いたような紙が貼ってあったかな?

どうか亡くなられた人たちが欲しかった水をかけてあげるのと、

お布施を差し出して、冥福を祈ってほしい・・・と言うようなことが

書かれていたと思います。

俺もそれに倣い、置いてあった水をひしゃくにいれて、

石碑の近くにあった供花にかけ、小銭を入れる箱があったので、

数百円程を入れて、手を合わせ、黙とうをさせていただきました。

※原爆の犠牲になられた方々のご冥福をお祈りし、

 被爆された方々に対し、お見舞い申し上げます。

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↑「平和記念像」の前まで来ました。

実物はやっぱ大きいですね。

学習の場としても貴重な施設なだけに、

修学旅行生や近隣の小学生の見学ツアーグループ?らしき

団体さんも多くいらっしゃいました。

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↑10月はこういった見学者が多いのかな?

ひっきりなしにこういう団体さんがあちこちにいました。

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平和祈念像の前にある献花台を撮影しました。

憲法9条改正を巡って、政府の見解が焦点とされて、

集団的自衛権にかかる解釈で問題視されていたりしますね。

俺がこの「平和公園」を訪れたのも、

何か縁を感じます。考えさせられますね・・・・。

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↑平和祈念像の向かって右側を撮りました。

折鶴の塔(おりづるのとう)と呼ばれていて、

像を中心に左右に1基ずつありました。

このあと、「平和公園」から少し移動して、

実際に原爆投下された「爆心地」を見学しに向かいます。

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↑プレートには「原子爆弾落下中心地」と書かれています。

ここから左手に進むと・・・

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↑円状の場所の中心に

棒状のモニュメントのある場所が

実際に原爆が投下された「爆心地」のポイントです。

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↑少し前に出て撮影。

きっと毎日のように献花され、

今日も犠牲者のご冥福を祈られているのでしょう・・。

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↑さらに前に出てみました。

「原爆殉難者名奉安」と書かれていますね。

この地点に落とされた、たった1発の原爆のせいで

何万もの人が犠牲となり、それ以上の多くの方が今日も後遺症等を

抱えた生活を余儀なくされているのですよね・・・。

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↑爆心地を見学後、慈悲深い像の近くで休憩させていただきました。
この日は暑くて、日差しが眩しかったです。

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↑爆心地を後にするところですね。
とても貴重な時間でした。


このあと、一旦ホテルに戻って休憩。



この続きは⑥で。
それじゃあ、またな。




2014年11月 2日 (日)

PET1の一人旅2014④~軍艦島上陸ツアー!の巻(その2)~

長崎旅行でのお話第4話。
軍艦島ツアーに参加し、島に上陸した所からですね。


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↑船着き場から最初の見学スポットで
ガイドさんから説明を受けている所。後ろに映っている四角い建造物も
炭鉱施設の一部だそうです。

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↑島内を移動している最中、崩れかかった建物など危険な場所も
多く残されているため、「立入禁止」や柵などが数多くありました。

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↑移動しながら至る所を撮影させてもらいました。
行く先々にかつては集合住宅や学校、病院などの施設もそのままに
なっているようです。

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↑これも炭鉱施設の一部みたいですね。
40年の歳月を感じさせてくれます。

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↑少し先に進んだところ。
奥には居住区だったのか、集合住宅の一部も
残されています。

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↑長崎市が特別に上陸の許可を出している場所のため、
このような注意事項のプレートがあちこちに設けられていました。

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↑2番目の見学スポットのような所に出ました。
ここでもガイドさんの詳しいお話を聞きながら、
皆さん思い思いにスマホやデジカメなどに貴重な建造物を
写真に収めているようです。

お話を聞くと、ここも炭鉱施設の一部だとか。

自分の地元も炭鉱町だったので
一部、立坑などが残っているのですが、
軍艦島の生々しい廃墟を見学すると、
何か通じるものを感じます・・・。

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↑さっきの見学スポットから少し進んだところで撮影。
こちらはもろ、がれきの山・・・。

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↑さらに先へ進むと、
削ぎ落ちた様なコンクリート壁が目の前に
飛び出すような恰好で残されていました。
このあたりは集合住宅が密集したのかな?

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↑さらに進んだところ。
岸壁に近いのですが、写真左側はもうがれきが残るのみ・・・。

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↑3番目の見学スポットに来ました。
一般向けに開放されている場所はここまでだそうです。
この奥は集合住宅や病院、炭鉱の管理会社事務所などが
あるそうです。

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↑後ろを向くと、長方形上の施設。
ガイドさんの話だと住民向けのプールだそうです。

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↑最後の見学スポットでの別アングル。
全盛期には5千人以上の住民が生活されていたのを想像すると
相当、ひしめきあって暮らしていたのがイメージできそうです。
ゆえに、住民同士の絆のようなものも、きっと強かったのでしょうね。

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↑さきほどの見学スポットから船着き場へ引き返す途中から。
時間が止まっているような感覚になりますね・・・。

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↑国のエネルギー政策の犠牲になったと言っても
過言では無いでしょうね。
軍艦島を見ていると、日本の未来の縮図にも思えてきます。
「警告」とも受け取れます・・・

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↑引き返しながら、今回の軍艦島見学を堪能させてもらいました。
俺自身、仕事柄すごく勉強になりました。

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↑桟橋付近から。
天気が凄く良い日で恵まれました♪
この時期、台風などで長崎に来れるかどうか心配でしたが
訪れることが出来て、感謝です☆運が良かった・・・

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↑桟橋付近からその2

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↑短い時間ながら、貴重な廃墟を間近に見られて良かったです。
間違いなく、人々がそこで生活していたのも伝わってきました。

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↑桟橋付近から撮ったうちの一つ。
何か床の上に載っているレンガ上のブロック。
40年の歳月で自然とそうなったのでしょう。

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↑そういえば、軍艦島に上陸すると
滞在中はトイレなどは島内には無いので、
あらかじめ船などで済ませる事になります(^^;

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↑あと少しで船が軍艦島を出ます。
来てよかった♪

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↑長崎港に戻ってきました☆
約3時間の短い間ながら、凄く充実した時間でした!

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↑もう1枚、記念に撮影。
「軍艦島コンシェルジュ」さんのツアーは説明がわかりやすいのと、
ベテランスタッフさんのガイドが面白かったのが印象的(笑)

また機会があれば訪れたいです。


そんなわけでこの日の午前~お昼過ぎは
軍艦島ツアーで充実した時間となりました☆

このあと、長崎市街へ戻り、
午後は平和公園を見学です。


この続きは⑤で。





2014年10月31日 (金)

PET1の一人旅2014③~軍艦島上陸ツアー!の巻~

かなりの間が空いてしまい、すいません。
②からの続きを書きます。


長崎に到着後、
一夜明けて2日目を迎えました。
10月16日(木)のお話。

この日は今回の長崎旅行での最大の目的。
軍艦島を見学しに行きます。

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↑市電を乗り継いで、
「大浦海岸通り」で降りた所。
これから集合場所へ向かいます♪



長崎はグラバー園やらハウステンボスやら平和公園やら
有名どころが多い観光地ですが、
軍艦島も忘れてはいけません。

軍艦島は炭鉱を産業の主幹として
発展してきた歴史のある所。
俺の地元も元々は炭鉱町だったので
何か通じるものを感じて、以前から興味がありました。

長崎では軍艦島の見学ツアーを主催している所が
幾つもあります。
俺が今回参加したのは
「軍艦島コンシェルジュ」と言う所が主催の見学ツアー。
ここはかつて島の住人だった人がスタッフとして
仕事に従事されている方が何人もいらっしゃるそうで
よりためになる話が聞けるかな?と思って、
ここにしました(^^;

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↑俺が参加する「軍艦島コンシェルジュ」の
上陸ツアー集合場所の看板。


どんな場所なんだろう・・。
なんだかワクワクします♪


さて、軍艦島は通称名で、
正式名称は「端島(はしま)」と言います。
(詳細はググっていただくと色々出てくるはずです)

面積は小さい島のようですが
ここに5000人以上の人々が暮らしていたそうです。
集合住宅・市街地・学校・警察・・・と
おおむねの街としての機能が集約されていたとか。

市街地には娯楽施設が充実していたようで
パチンコ屋に映画館もあったそうです(^^;



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↑ツアーは始まり、船に乗り込みました。
船に乗っている間、軍艦島の歴史を中心に
スタッフから説明を受けます。

帽子をかぶっている方がベテランだと思うのですが
とても面白いお話をされる方でした(笑)

Photo_3

↑乗船前に渡される見学者用の証明書?

ツアー参加中は、ストラップを首にかけます。


Photo_4

↑裏返すと、注意事項が書いてます。

まあ、見学時のマナーと言うか、当たり前のことが書かれておりますね。

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↑船で向かう途中、
港町ならではの、ドックなどの施設があちこちに見られます。
右に映っておられる方のように、
一眼レフとか本格的に撮影に挑まれるお客さんも
多くいらっしゃいました(^^;

写真から伝わりずらいかもですが、
この日は本当に天気が良くて、文句なしの快晴でした☆


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↑乗船して約30分ほどで軍艦島が見えてきました!
俺も初めて見る廃墟の島です。

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↑肉眼で見る軍艦島は生々しい廃墟であるのが
離れた所でも伝わってきます。
皆さん、思い思いにカメラに収めていらっしゃいますね。

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↑テレビなどのメディアで見た事があるのが
こういう感じのものでしょうか?
これから上陸するため、接近していきます。

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↑至る所に集合住宅がひしめき合うように立ち並んでいたとか。

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↑接岸するポイントが見えてたようです。
隣に座っていたおばさまが一眼レフとか使いこなしておりました(^^;

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↑徐々に接近していきます。
当時のそのままが残されているそうです・・・。
聞けば昭和49年を最後に、この軍艦島は無人となったとか。

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↑いよいよ上陸 です!
実は小生、妙な錯覚を覚えておりました。
この話も後の投稿で書きますね。

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↑軍艦島に上陸!
歓迎してくれているかのような快晴ぶりです(笑)

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↑船着き場を撮影。
一応、ツアーには40人ほどのお客さんがいます。

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↑どうでもいいPET1の左手が映っております(^^;
これから奥へと進んでいきます。

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↑船着き場付近でも
廃墟の生々しさが伝わってきます・・・。


そんなわけで今回はここまで。
次回の④では軍艦島の中へと進んでいきます。

相変わらず遅筆投稿ですいません(TT)

では、次回の投稿で☆



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