旅行’14秋(利尻)

2014年9月 2日 (火)

PET1@利尻④【ぎりぎりの帰路・・・】

今晩は。利尻旅行のお話で、③からの続き。
今回の投稿で最後です。



夜遅くの宴会から一夜明け、
朝を迎えました。

寝ぼけ眼でニュースを見ると、
利尻町のある宗谷地方は大雨洪水警報とか出ておりました(瀧汗;



一緒に訪れたメンバーと一緒に朝食を取りながら、
この後のことを相談。

朝イチで8時半のフェリーで帰るか、
予定通り観光を続け、午後2時くらい?の第2便で帰るか・・。



相談の結果、
朝イチ、8時半のフェリーに乗って帰る事にしました。

せっかくの利尻で名残惜しい反面、
ニュースなどの情報から、無事に帰る事が出来るか不安でした。

大急ぎで帰る仕度を済ませ、
幹事さんの車で利尻(鴛泊)フェリーターミナルへ向かいます。

あと10分少々で出港と言う所で到着。
雨がまた降り始めておりました。
だんだんと雨脚が強くなってきております。

そのまま稚内行きのフェリーに乗船。
帰路に着く自分を含むメンバー4人。

見送りに来ている幹事さんに手を振って、
別れを惜しみます。

またゲリラ豪雨が始まりました。
せっかくの別れも何だか、興ざめしてしまいますね・・・。

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↑帰りの船から撮った一枚。
利尻(鴛泊)フェリーターミナル。
地面とか見ると、かなりの大雨です。・・・わかるかな?

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↑大雨のため、見送りの幹事さんも駐車場に車を停めたまま、
窓から手を振るのが精一杯でした。
ゆっくり別れを惜しみたかったです(TT)

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↑利尻港を出発した直後の利尻島を撮りました。
山の方に見える橋は、思い出橋とか呼ばれているのだとか?
個人的にこういう風景、大好きです♪

また訪れたい場所です☆あばよ!利尻!!

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↑船内の後方デッキから。
稚内まで約1時間半なんだけど、大雨降ったり止んだりの繰り返し。
水しぶきが結構飛んできます(^^;

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↑また海を眺めてボゥ~っとしておりました。
この写真を撮っている時点で、かなり水しぶきが飛んできます(汗;

帰りの船では私を含む4人中、2人が乗り物酔いになりやすいとか。
俺は平気な方なんだけど、そのお二方は↑のデッキでひたすら
風に当たっておりました・・。

自分、その間客室で荷物番をしながら、
休んでおりました(汗;お二人さん大丈夫だろうか・・・。


利尻を出発して30~40分過ぎたあたりから、
大雨が本格的になり、船もかなり揺れました。
波が荒いのか、窓を何度も打ち付けてきます。

そうこうしている内に船内アナウンスが・・・。

悪天候のため、この後のフェリーは欠航になったとの事。


このフェリーじゃなく、
次の便に乗るつもりでいたら、その日では帰れなかったのです。
運が良かったとしか言いようがありません。


フェリーに乗っていた他のお客さんも
みんな「いや~良かった!!」「あ、あぶねぇ~。。。」
「運がよかったわ・・」など、口々に話しておりました。

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↑そんな運が良かった出来事をよそに、
まだ稚内に着くまで少し時間があったので、引き続き仮眠を取ります。



やがて、稚内に到着!
しかしながら、大雨は続いたまま・・・。

メンバー4人中、2人はそれぞれの帰路につくため、
ここで別れます。

自分は駐車場に置いた愛車に乗り込み、
一刻も早く大雨が降り続く、この稚内エリアを脱出する事に。

そこへ同行メンバーに連絡が。
先ほど別れた方からで、JRで帰る予定が運休となってしまったため、
途中まで乗せてほしいとの事。

我々は中空知(滝川周辺)エリアなのだけど、
お安いご用です☆

JR稚内駅へ戻り、
さっき別れた方と無事に合流!

まずは大雨が降り続く稚内エリア離脱を念頭に
運転していきます。

帰りのルートは
稚内市→豊富町→天塩町→遠別町
 →初山別村→羽幌町→苫前町→小平町→留萌市・・・

行きのルートをほぼ逆ルートで帰りました。
途中、一緒に乗った方に運転を変わってもらうなど、
ラクをさせてもらいました(笑)

雨は遠別町を過ぎたあたりで
ほぼ落ち着いてきました。

午後4時半に滝川市に入り、
JRで帰るメンバーの方は滝川駅で別れました。

俺もこのあと、地元に無事に戻ることが出来ました♪
あとでニュースを見ると、


この日の利尻・礼文は我々が発った後、
とんでもない豪雨と災害があったようですね・・・。

今回、我々は訪れておりませんが、
礼文島(町)では、土砂災害が発生し、
不幸にも2名の方が亡くなったいるのを知りました。
ご冥福をお祈りいたします・・。






4回に分けて、利尻へ旅行したお話を書きましたが
いかがだったでしょうか?

10年以上前にとある研修所で知り合ったのが縁で
北海道各地の仲間との交流は今でも続いています。

今回は「利尻町」の方が幹事さんとなり、
集まる機会を作ってくれました。

前述の研修当時は10数名の方と仲良くなり、
主に道北・道東の方が多いですね♪

僕にとって、大事な仲間です☆
正直、今回は災害とか大雨とか、荒波とか怖かったのですが
離島にいる仲間だからこそ駆けつけたい!と言う
思いもありました。

利尻では行く先々で雨に見舞われたりもしましたが、
その分、思い出深い1泊2日の弾丸旅行になったと思います(^^;

いつかは天気の良い日程で
ゆっくり観光したいですね(^^;


Photo

それじゃあ、またな。

2014年8月31日 (日)

PET1@利尻③【VIVA!!利尻観光】

幾つか違う内容の投稿をはさみましたが、
利尻島へ渡った際のお話を再開しますね。

②からの続きです。


利尻島に到着した我々一向は、
出迎えた車に乗り込んで一路、宿泊先へ移動。

移動は利尻富士町→利尻町。
利尻島内は、市町村レベルの「町」が2つあるのです☆

利尻町にある「ホテル利尻」が今回の宿泊先。
島内では、かなり貴重な源泉仕様の温泉施設があるのだとか♪

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↑「利尻町」のカントリーサインを通過するところ。
今回の目的地でもあります。

ホテルに着いてチェックインすると、
幹事から話は既についているようで、すぐに部屋も使用できるとか。
とりあえず荷物だけ置かせてもらい、
所要で出ている幹事さんとの合流を待ちます。



少し待つと、幹事さん登場!
いやぁ~、お久しぶりです☆

互いに再会を喜び合います♪



早速、利尻観光がスタートしました。
まずは腹ごしらえと言う所で、地元の方お勧めの定食屋へ。

案内されたのは「マル井食堂」さんに。
何でもここでの天ぷら系の蕎麦・うどん類がお勧めだとか。
ここの天ぷらは全てタコ天。

そう、タコの天ぷらがデフォなのです。

普段、俺自身あまり食べなれていないタコですが、
せっかくの記念に天ぷらそば(天ぷらはタコバージョン)をオーダー!

して↓
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↑パッと見は普通?の天ぷらそば。
左手にあるのがタコ天です。意外と中のタコは
食べやすくて、濃いめのつゆとよくマッチして美味しかったです☆わお!


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↑次は「仙法志御崎公園」と言う所に移動。
そこにある池は、アザラシが飼育されておりました。
まだアザラシ、もぐっているのかな・・?
写真右手に浮いているサッカーボールって、
波にさらわれるのも、時間の問題のような気がします(汗;



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↑あ!いました♪アザラシ君です。
長旅で疲れていたのもあって、ちょっと癒されます☆

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↑次は「利尻町立博物館」を見学。
開拓期からの利尻島の歴史を垣間見られます。
写真は当時の漁師さんの生活ぶりが人形で紹介されていますね。

ここで幹事さんからの口添えで
館長さんから直々にご案内、説明等をいただきました。

なかなか面白い貴重な時間でした(笑)


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↑次は「利尻富士町」内にある「オタトマリ沼」。
記念撮影で撮った後の一枚。静かな自然って、貴重です。

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↑さらに島内をぐるぅ~ぅと移動して、
どっかの展望台で休憩の際に撮った一枚。

何でも幕末の時代、マグドナルドなる米国人が利尻に上陸した際の
いきさつが石碑にかかれているようです。

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このあとは、写真は貼っていませんが、
「甘露泉水」なる湧水のある急な山道にトライ。
運動不足のPET1にとって、かなりハードでした(爆)



次に利尻町に戻って、ウニの殻むきを体験させていただきました♪
バフンうになる品種のウニを特殊な棒で殻を真っ二つに割り、
中身をヘラでさっと取り出すのですが、これが難しいです(瀧汗;


自分、4~5個トライしてみました。
ウニのとげとげは思ったよりはそれほど痛く無かったです。
(むしろ栗のトゲトゲの方が尖ってイタイです)

しかしながら、最初の2~3個目で
一個4~5千円相当はするであろう、
貴重なウニで、中身を取り出すのに悪戦苦闘。

レクチャーしてくれた人曰く、
「商品になんねぇなぁ・・・・」




・・・俺、涙目(TT)←(バカ)



メンバー中、俺が最も出来が悪かったと言う、
良くも悪くも貴重な思い出となりました(苦笑)

とあるウニの施設で体験できたのですが、
この時、ゲリラ豪雨が凄かったです。

明日、フェリーでるんだろうか、
と本気で心配になりました。





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↑ホテルに一旦戻ったのち、
この日の利尻町では「浮島まつり」と言うお祭りが開催されていました☆
幹事さんは出会うたびに声かけたり、かけられたりで
地元の絆みたいなのを感じるけれど、それ以上に「人柄」なんだろうなぁ・・・。

出店の一つに
投球ゲームの「ストラックアウト」なるものが。

バラエティー番組なんかで見たことある人多いかな?

ビンゴのように並べられた
9つのパネルめがけて、ボールを投げます。

タテ・ヨコ・ななめ、いずれか3枚1列のパネルを倒すことができたら、
賞金が出るらしいとか(^^;



自分も挑戦してみました。
ボールは9個あるので、無くなるまでに1列揃えばOK!

1投目。
いきなし大暴投をやらかしました(←バカ)

9個投げて、
倒れたパネルは↓

  1   2   3
 4   ⑤   6
 ⑦   8   ⑨


○ついている数字がPET1が倒したパネルです。
運よく真ん中当てられたけど、数字はそろいませんでした(汗;




やっぱ、酔ってるからだな(爆)



このあと、ホテルに戻って、宴会です。
利尻の夜は更けてゆく・・・。

④に続きます。
それじゃあ、またな。




2014年8月30日 (土)

PET1@利尻②【稚内→利尻(鴛泊)】

おはようございます。
前回①から間が空きましたが、続きを投稿します。


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↑①の最後で利尻行きのフェリーに乗るところ。
窓から見える停泊の船がこれから乗船する「サイゼリア宗谷」です。
実はこの時点でかなりのゲリラ豪雨となっています。





Photo_2
↑船に乗りました。ひでぇ~雨だった・・・(瀧汗;



ゲリラ豪雨の中、
何とか利尻(鴛泊)行きのフェリーに乗り込むことが出来、
稚内を出発しました。

フェリーターミナルでは
乗船するため、屋外の通路で傘を使った際、
風雨が強すぎて傘の骨が折れました・・・(TT)
俺は雨男だわ


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フェリーに乗船して少し経つと
天気がやや回復したので、通路に出て海を眺めました。

写真の通り、まだ曇っておりますが、先ほどの豪雨と比べたらはるかにマシです。

稚内から利尻へは約1時間半。
稚内まで車を5時間近く運転したので
有難い休憩時間でした♪

海風に当たったのち、
客室に戻って、少し仮眠を取ります。

Photo

多少の揺れはやっぱ船ですね♪
たまには、こういう乗り物もよいものです。


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↑先ほどの激しい雨だったのもあって、
何気に救命ボートなどの位置をチェックしておりました(^^;


今回のフェリーで利尻へ向かうのは
私PET1、滝川市のメンバー(女性)、オホーツク管内津別町から
駆けつけたメンバー(男性)とで、3人で乗り込みます。


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↑利尻島に到着します。
実は利尻を訪れるのは10年ぶり♪
一気にテンションあがります☆わお!

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↑利尻(鴛泊)フェリーターミナルが見えてきました。
到着目前です。この時、先に利尻入りしているメンバー1人が
出迎えてくれました。

今回の幹事さんとは、このあとホテルで合流となりました(^^;

利尻上陸後は、
出迎えの方が幹事さんから借りた車を運転してくれて
乗り合わせてホテルへ向かいます。

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↑10年ぶりに訪れる利尻島♪
滞在は短いけれど、ワクワクします。


②はここまで。
この続きは③から。


それじゃあ、またな。




2014年8月25日 (月)

PET1@利尻①中空知(地元)→稚内

午前様ながら今晩は。
利尻への弾丸ツアー?から前日の夕方に帰還したPET1です。

利尻島へ行ってきましたので
今回からその時の記録を書いていきたいと思います。

普段の内容の投稿と並行して更新する予定なので、
良かったらお付き合いください。




利尻島へは8月23日(土)→24日(日)の1泊2日と
半ば弾丸ツアーのような日程で決行しました(^^;

自分、10年以上も前に札幌で2週間研修を受けたのですが、
その時に知り合い、仲良くなったのが縁で
メンバー10数人で毎年各地元持ち回りで開催し、1泊旅行を兼ねた
飲み会のような集まりをやっているのです。

今年は利尻町のメンバーが幹事さんとなり、
利尻島内にある利尻町へ向かう事になりました。




初日の8月23日(土)。
朝4時半すぎに地元を出発。
滝川のメンバーと一緒に行くため、
その人の所へお迎えに参上します。

5時近くにその人と合流。
早速、滝川から高速道路に入り、留萌まで走行。

前日から悪天候の予報が気になっていましたが、
嫌な予感はすぐ的中。
高速道路に入った途端、ゲリラ豪雨に見舞われました!

ただし、留萌に近づいてきたところで
ゲリラ豪雨は落ち着きました。

終点の留萌で高速を降り、
今度は国道232号線をひたすら北上。
通称「オロロンライン」とも呼ばれております。

留萌市→小平町→苫前町→羽幌町→初山別村→遠別町→天塩町

↑の順に次々通過し、北上。


滝川で合流したメンバーは女性。
この方は既婚者で20歳すぎの娘さんがいらっしゃるお母さん。
お話が面白い方で、道中積もる話で盛り上がっておりました(笑)


天塩町と言う所へ来たところで朝8時半。
想定よりも約1時間早く来れて驚きました(^^;

その後、ルートは国道40号線に変わって
豊富バイパスと呼ばれる自動車専用道路で
さらに移動時間のショートカット。


港のある稚内市には朝9時半に到着♪
概ね5時間かかりました。

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フェリーの時間まで少し時間があったので
まずは休憩を兼ねてJR最北の「稚内駅」へ。
道の駅としてもリニューアルされて1年足らずの模様。
ここのスタンプももらっちゃいました(笑)
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↓窓から眺めた一コマ。宗谷本線の敷設線路の終点のようですね。

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↓近づいてみたところ
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リニューアルされたJR稚内駅の次は
同行メンバーのリクエストで、近くにあるノシャップ岬へ移動。

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稚内市は岬が2つあって、その一つが↑。
もう一つが有名な宗谷岬。こっちは時間の都合で断念(号泣)

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↑「ノシャップ岬」看板から右手を向いたところ
真ん中編にイルカらしきオブジェが見えますね。

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柵まで近づいたところ。漁船らしき船が置いてありますね。

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↑フェリー乗り場へ移動のため、
振り向いて撮ってみました。また来たいな・・・。



利尻行きの船に乗るため、
稚内フェリーターミナルへ移動。
ここの駐車場で愛車を置いて、利尻へ向かいます。

ターミナルの中にある券売機で
稚内~利尻(鴛泊)の往復切符を購入。

かなり天候が荒れるとの予報も出ていたので
不安でしたが、フェリーは通常通り出る模様。

ここで道東から参加のメンバーと合流♪
1年ぶりの再会を喜び合いました。

一緒に乗り場へ移動し、乗船手続きのため、
改札に向かいます。
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稚内フェリーターミナル2階。
ここもリニューアルされたらしく、かなり広いですね。

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↑写真ではわかりづらいですが、
自分たちが乗船する10時50分発の利尻(鴛泊)行きは
この時、かなりの大雨が降っていました。
つーか、ヤバくね・・・(瀧汗;

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↑右側を向いている人が多いですが、
実際はフェリーに乗るため、
購入した切符等の改札を受けるため、

正面に向かってそれから乗船します。


改札口を通過した後、

一旦、船が停泊している通路に出るため、
外に出るのですが、前述のとおり、

大雨を通り越して
ゲリラ豪雨に襲われました。

傘も吹っ飛ばされそうで使い物になりません。

通路口から船の乗船口までかなりの距離があるうえ、

外にさらされる仕様のため、猛ダッシュ!!
来ている服も濡れましたが、傘で何とかごまかしたため、
乗船中に幾らか乾いてくれました(^^;

行きの段階から波乱の旅となっております。

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↑利尻行きの船内。
さっきのゲリラ豪雨から「この先どうなるんだろう・・・」と
勝手に不安になりながら、二等の客室で同行メンバーと
しばし休憩をとります。


第1話はここまです。
それじゃあ、またな。



 

2014年8月23日 (土)

PET1@利尻

訳あって利尻島を旅行中なうです?


詳細は後日、投稿します。

それじゃあ、またな!

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